他力三願

Crocodile tears.

出来損ないのポエムなんて見たくねーよ!!

スポンサーサイト

カテゴリー : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリー : 未分類
可愛い女の子達が自作PCの静音化に試行錯誤するアニメ「せいおん!」

可愛い女の子達が自作PCのAMD化に試行錯誤するアニメ「あすろん!」

可愛い女の子達が自作PCのPentium4化に試行錯誤するアニメ「ぷれすこ!」

可愛い女の子達が電源ユニットの選定に試行錯誤するアニメ「くろしこ!」

可愛い女の子達がグラフィックボードの選定に試行錯誤するアニメ「らでおん!」


桜が丘高校自作PC部


アニメのなかで、黒髪ロングのかわいい女の子が使っていたCPU、とかで
Opteronとか、Xeonとかがバカ売れしないかなぁ。
スポンサーサイト

カテゴリー : 未分類
Ohtake!BOYS


Pitching Now
ガチでスバラシ 防御率0点台
永川登板まで待てない
四球出してもタイムリーはNon Non Non!
精一杯Change up Curve Shoot

ドキドキが止まんない 無失点な試合
死球・四球(よんたま)・暴投 リボンかけて包装
ネタどっさり持ち寄り 梵ヒットを打ち込み
阪神禁制の球場 新井追い出した球場

直球剛速球 投げたら振った
昨日より高く おとといよりストレート速く


Pitching Now
ガチでサクサク 防御率0点台
7回100球だしチェンジだし
四球出してもタイムリーはNon Non Non!
目一杯Straight ワッショイ
ガチでスバラシ 防御率0点台
ホームデーゲームには持ってこい
負け越しの成績でもHere We Go!
投げればStrike ThreeOut Change


ぐだぐだ投げてるせい? 炎上ばっかしエブリデイ
4回自責点は14 当分登板は中止
二週間後には出るよ また劇場だしもういいよ
ヤバ、ついに先制点 確変期間は終了

7回3安打 味方は消えた
援護が0点でも 最後がサヨナラならよくね?

Pitching Now
ガチでスバラシ 防御率0点台
永川登板まで待てない
四球出してもタイムリーはNon Non Non!
精一杯Straight エンジョイ
ガチでサクサク 防御率0点台
ホームデーゲームには持ってこい
負け越しの成績でもHere We Go!
投げればStrike ThreeOut Change

永遠にループする 防御率 down↑ up↓ down↑ up↓
でも気分いつでも up↑ up↑↑ up↑↑↑ & up↑↑↑↑
大竹だけで笑えるなんて 勝利だけで幸せなんて
…かなり地球に優しいエコじゃん

(※くり返し)

So
Shining Shiner Shinyest Ohtake be ambitious & Shine
Shining Shiner Shinyest Ohtake be ambitious & Shine
Shining Shiner Shinyest Ohtake be ambitious & Shine
Shining Shiner Shinyest Ohtake be ambitious & Shine
Shining Shiner Shinyest Ohtake be ambitious & Shine
Shining Shiner Shinyest Ohtake be ambitious & Shine

カテゴリー : 未分類
わたしねむらない

カテゴリー : 未分類
ポエムってどうも好きになれないと、日頃から思っている。
今ポエムと言ったが、それは、ポエムなどではなく、

「ポエムのように見えて、本当はポエムでもなんでもないもの」(以下、Hとする)

だと思っている。
そうじゃないと、世の中のポエムで地位を築いた人はなんなのか俺には説明が出来ない。
しかしながら、そのポエムと「H」とでは
どのような違いがあり、どうなっているから差がついたのだろうか。

静かな夜に丁度いい。
「地下鉄はどうやって地下にいれるのか」を考えることと、似ている。

しかしながらここでは、前述の「H」はポエムではない。と言い切りたい。
それはポエムではなく日記であり、詩ではないからだ。
そこに美的感動が濃縮して表現されてあるのか?
自由なように「H」をあらわすことで、見た目だけ取り繕うことが良い事だと思うのは、少し難しい。

何故著名なポエマーがこうして今日も地位を築いていられるのか。
やはりそこにはなんらかの美的感動があるのだろう。
見る人が見れば・・・というのは便利な言葉なのかもしれない。



詩を作るより田を作れ──。
こんなことばが世の中には存在する。
ことばの意味は、 文芸に精力を使うよりは、実生活に利益のある仕事に精を出すべきだという意。である。
今も昔も同じような奴はいたということを知ると、少しホッとした気分になる。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。